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県東地区総合体育大会終える

7月5日は野球部・バレーボール部・剣道部・バスケットボール部が県東地区総合体育大会に挑みました。

野球部は、2試合目に旭スポーツセンターにおいて、県大会第3代表の枠を懸けて鉾田北中と対戦し、逆転サヨナラ打で勝利しました。

準決勝 鹿野中 0対10 波崎三中  三位決定戦 鹿野中 5×対4 鉾田北中 (県大会出場)

剣道部は、個人戦で1勝しましたが、3回戦惜敗となりました。本校剣道部は今大会をもって長い歴史に幕を引きました。

バスケットボール部は、高松中と対戦し終始攻める好ゲームを展開しましたが、惜しくも敗れてしまいました。

バレー部はサーブで攻め、頑張ってつなぎましたが、決勝トーナメント一回戦惜敗でした。鹿野中 0対2 Y’S

保護者の皆様、地域の皆様、暑い中声援ありがとうございました。

 

県東地区総合体育大会4日目

野球部は「神栖一中・神栖二中・神栖四中」の合同チームと対戦し、12対2(6回コールド)で勝利しました。

明日は、県大会出場を懸けての戦いとなります。苦しい戦いになりますが、勝利を信じて戦い抜きます。

バレーボール部は予選リーグの初戦、緊張もあり波崎四中に0対2で惜敗しました。

2試合目の平井中戦は、フルセットの好ゲームとなり、見事に勝ち上がることができ、明日の決勝トーナメント進出が決まりました。

明日も応援よろしくお願いします!!

県東地区総合体育大会3日目

暑い中、県東地区総合体育大会3日目の熱戦が各会場で繰り広げられました。

サッカー部 1-1潮来一中  0-0大洋中  予選リーグ惜敗

男子ソフトテニス部(個人) 惜敗

女子ソフトテニス部(個人) 惜敗

男子卓球部(個人) シングルス  ベスト8[県大会出場]   ダブルス   ベスト4[県大会出場]

女子卓球部(個人) シングルス ベスト16[県大会出場]   シングルス ベスト16[県大会出場]

県東地区総合体育大会2日目

本日は、神栖市海浜公園テニスコートにおいて、ソフトテニスの部が実施されました。男女ともに持てる力を最大限に発揮した好ゲームとなりました。惜しくも敗退して、悔しい思いをしました。気持ちを切り替えて明日の個人戦へ挑んでください。

男子団体 1回戦 鹿野中②-1旭中    2回戦 鹿野中0-②玉造中

女子団体 1回戦 鹿野中③-0鉾田南中  2回戦 鹿野中1-②波崎二中

県東地区総合体育大会はじまる

7月1日(月)は、かみす防災アリーナにて卓球の部(団体)が行われました。

男子は第4位、女子は第6位で県大会に出場を決定しました。おめでとうございます!!

7月2日(火)は、ソフトテニスの部(団体)が開催されます。保護者の皆様、地域の皆様、引続き応援をお願いします。

スクールカウンセラーによる特別授業

 

 

4校時に、1学年ではスクールカウンセラーによる「ストレスの上手な付き合い方」についての特別授業がありました。「『我慢するストレス』だけでなく、『頑張る』ときにもストレスは感じる。」 ストレスとどのように向き合い対応していけばよいか、具体的に示してくださいました。生徒も、落ち着いた態度で熱心に説明を聞いていました。教えていただいたことを生かし、前向きに学校生活を送ってほしいです。

体育館開放〜ロング昼休み〜

本日のお昼の時間はロング昼休みで、体力向上委員会による3年生の体育館開放が行われました。

給食で摂取したエネルギーを存分に開放していました。

体を動かしながら仲が深まりました♪

生徒総会

本日、6時間目に生徒総会が行われました。

学校生活をよりよいものにするために、生徒主体で進めることができました。

英語プレゼンテーションフォーラム

本日、英語プレゼンテーションフォーラム鹿嶋市大会が行われ、本校からも代表生徒5名が参加しました。

代表生徒は、昼休みや放課後に時間を使って、自分たちでプレゼンの内容を考え、スライドを作成し、意欲的に練習してきました。

今日は、堂々とした態度でパフォーマンスをすることができました。

【バスケ部】鹿嶋杯

6月15日(土)に本校にて鹿嶋杯が開催されました。リーグ戦が7分―1分―7分のハーフゲーム。順位決めトーナメントは7分―1分―7分―10分(ハーフタイム)―7分―1分―7分とフルゲームに近い状態でのゲームでした。

1年生が5人入部したため、今までとは異なり、プレイタイムをシェアすることができるようになりました。そのおかげで体力に不安がある選手も走り切ることができました。今日のゲームを見ていると、コートの中にいる全員が全力でプレイできるのは4分ほどです。あまりに短く…ゲーム展開をつくることも難しい状況です。総体は2試合のフルゲームを戦う必要があります。本当にそれで良いのか…と不安になります。単純に体力がなさすぎる。走れなければバスケットボールにおいて、相手の展開を崩し、自分たちの流れにもってくることは不可能です。逆に走れれば、いくらでもゲーム展開をコントロールすることができます。

総体は、3年生の思いの強さがものをいう試合です。1、2年生が頑張った所で…結局は3年生の思いの強さと力には叶わないものです。本気になった近隣の3年生を止めるためには、全力の力でコートに立ち続ける体力がないといけません。日々の取り組み以外で、走れるようになることは不可能です。

【小手先の技能】を身につけても意味はない。身につけた技能を、必要なタイミングとスペースで活用できる技術と安定して動き続け、いつでも・どこでも・どんな時でも冷静で正しい判断ができる体力がないと勝ちあがることは難しい。

鹿嶋杯3位をもらっていても、まだまだ1〜2位との差はとてつもなくあります。腐らず、コツコツやり続けよう。